フィリピン特別居住退職者ビザ (SRRVビサ、PRAビサと呼びます。) のご案内
- フィリピン政府機関、フィリピン退職者庁 (Philippine Retirement Authority) 発行のビザで40歳以上の外国人を対象にし 数次入国ビザ特権とフィリピン永住権を取得する事ができるプランは下記になります。
- SRRVクラシックプラン(就労可能な退職者ビサ)
退職者ビザ申請者はPRAの指定銀行に50才以上は$30,000.00米ドルの供託預金が必要です. 40~49歳は$50,000米ドルの供託預金が必要。1ヵ月後にはPRAの許可を得てコンドミニアム購入又は家付き土地の長期リース(25年)に投資する事が可能です。但し$50000.00相当のすでに居住できる物件に限られます。
- SRRVクラシックプラン年金受給者プラン
単身の場合、年金一ヶ月$800.00、夫婦の場合$1,000.00以上を受給していれば、$15,000.00の供託預金で申請出来ます。投資条件はSRRVクラッシックプランと同じです。
弊社はここが一味違います。
☆ 在比日本国大使館代理申請認定機関/フィリピン退職者庁/フィリピン移民局公認
だから弊社に安心してお任せ頂けます。
☆ 来比の時に、航空券/ホテル/リゾートの手配を致します。
☆ 空港送迎は空港内に専属係員を配置しておりますので安心して空港に到着又は出発頂けます。
☆ PRA_ID(身分証明書)の更新もお任せ頂けます。
特別居住退職者ビザ取得者に対する特典
- Japan レールパスを購入する権利を取得出来ます。
- 退職者ビザの取得により、数次入国の特権が与えられ、非移民の身分でありながらフィリピン永住権が認められます。
- 免税で、7,000米ドル相当の家具、電気製品、身の回り品を持ち込むことができます。
- フィリピン出国許可と再入国許可の手続きが免除されます。
- 退職者ビザ所持者が最後にフィリピンに入国した日から一年以内の出国の場合は、旅行税が免除されます。
- フィリピン退職者ビザ取得の為の預金をマンションや土地付きの家の長期リース(即、住める状態の物件)といった投資に使うことが出来ます。
- フィリピンに送金される恩給、年金に対しての所得税は無課税です。
- フィリピン中央銀行の規則に従う限り、退職者ビザ取得用の預金と投資利益、配当、キャピタルゲインの本国への送還保証。
- 有効な退職者ビザの保有者の子供が、同じくビサを取得してフィリピンで学生となる場合、学生ビザや特別留学許可証の取得を免除されます。(年金受給者として申請した方は対象外)
- 労働許可証を取得すれば就労できます。(年金受給者として申請した方は対象外)
- 移民局への年に一度のAnnual Reportの免除
(一般の永住権、就労ビサ所持者にはAnnualReportが年に一度、年度始めに義務付けられています。) - ニノイアキノ国際空港のターミナル1,2での入国審査時の専用レーンが使用できて入国がスムーズです。
- フィリピン政府機関での下記の申請手続きのアシストをしてもらえます。
(自動車運転免許証のローカルへの切り替え、労働許可証申請、税務署からのTIN#取得等)
フィリピン退職者ビザに関するお問い合わせは
フレンドシップツアー 8840-1060 まで
ホームページからは お問い合わせフォーム または info@friendshipmanila.com まで